指導指針
夢と広い視野をもって、
将来国内外に羽ばたく子どもたちをサポートします

ソレアード英語教室では、生徒が主体となって学ぶことを大切にし、「自分で学ぶ力」を育てることをモットーとしています。
将来につながる英語力を目指し、聞く・話すだけでなく、
年齢や生徒のペースに合わせて、読み書きの力も発達段階に応じて身につけていきます。
「将来使える英語力」を身につけるには、「自分で学んでいく力」が大切です。
自ら学ぶ力を持ってこそ、本物の英語力が身につきます。
ソレアード英語教室では、「生徒が8割こなせるレッスン」を目指しています。
「できる」「楽しい」と感じたお子さんは、必ず自己肯定感が生まれ、学習意欲が高まります。
ポジティブな気持ちは、自ら進んで学ぶ力を育てるでしょう。
おうちでの学習サポート
ソレアード英語教室では、デジタルツール「パッドレッド」を活用し、宿題の継続をサポートしています。
例えば、練習した歌や英語絵本の音読を、次のレッスンまでにパッドレッドへ投稿してもらいます。
動画を撮ることで「しっかり覚えて発表しよう!」という気持ちが生まれ、
さらにクラスメイトの投稿を見ると「私も早く宿題をしよう!」と良い刺激になるようです。
お子さんだけでなく、保護者の方にも「様子が見られて安心」「成長が実感できる」と大変ご好評をいただいています。
一人では継続が難しいこともありますが、デジタルツールをうまく活用することで、みんなで楽しく英語学習を続けていきましょう!
子どもの主体性を育む3つのステップ
習慣
まずは、少しの時間からでも毎日、おうちの方と一緒に英語の学習に取り組みましょう。
最初は慣れるまで大変かもしれませんが、習慣になるとお子さん自身が自発的に英語学習に取り組むようになります。
最後までやりきる力
例えば、最初は速く感じるリスニングでも、音源と同じスピードで大きな声で発話したり、暗記できるまで宿題に取り組んだりすることで、「最後までやり抜く力」を養います。
量をこなす力
少しずつ覚える単語やセンテンスの量を増やしていきます。「使える英語を身につける」ためには、たくさんのインプットが必要です。これにより、「量をこなす力」を養います。
